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オリゴノール学会発表一覧

オリゴノールに関する学会発表演題をご紹介します。  (論文一覧はこちら

・2016年

学会名第16回日本抗加齢医学会総会 (神奈川)
日時2016年6月10日(金)~12日(日)
演題「Oligonol(低分子ポリフェノール)摂取による若年健康女性の抗肥満効果」
発表者多賀昌樹

学会名日本薬学会 第136年会 (神奈川)
日時2016年3月26日(土)~29日(火)
演題1「低分子ライチポリフェノールのヒト毛乳頭細胞遺伝子発現に与える影響」
発表者1石井理美
演題2「低分子化ライチポリフェノール投与メタボリックシンドロームモデルマウスの肝臓遺伝子の網羅的解析」
発表者2廣瀬浩平
演題3「ライチ由来低分子ポリフェノール(Oligonol)中の抗腫瘍活性成分の探索」
発表者3三原義広

・2015年

学会名第13回日本機能性食品医用学会総会 (福岡)
日時2015年12月12日(土)、13日(日)
演題「ライチ果実由来ポリフェノールがHepG2細胞における脂質代謝に及ぼす影響」
発表者才田恵美

学会名第19回バイオ治療法研究会学術集会 (東京)
日時2015年12月5日(土)
演題「ライチ低分子化ポリフェノール(オリゴノール)のメタボリックシンドロームモデルマウスに対する効果」
発表者若命浩二

学会名第22回日本未病システム学会学術総会 (北海道)
日時2015年10月11日(日)、12日(月)
演題「ライチ果実由来ポリフェノールの脂質代謝に及ぼす影響」
発表者才田恵美

・2014年

学会名第12回日本機能性食品医用学会総会 (京都)
日時2014年12月13日(土)~14日(日)
演題「ライチ果実由来ポリフェノールが高グルコースによる血管内皮炎症に及ぼす影響」
発表者近藤和雄

学会名第14回日本抗加齢医学会総会 (大阪)
日時2014年6月6日(金)~8日(日)
演題「ライチ果実由来低分子化ポリフェノール(Oligonol)およびマンゴスチンエキス併用による抗肥満効果の増強作用―マウスおよびヒト臨床試験における評価」
発表者前田和久

学会名第68回日本栄養・食糧学会大会 (北海道)
日時2014年5月30日(金)~6月1日(日)
演題「Oligonolの摂取による生体内コレステロールレベル低下の機序解明」
発表者長田恭一

学会名日本農芸化学会2014年度大会 (東京)
日時2014年3月27日(木)~30日(日)
演題「コレステロールを給餌したラットに対するOligonolの脂質代謝調節作用」
発表者長田恭一

学会名第87回日本細菌学会総会 (東京)
日時2014年3月26日(水)~28日(金)
演題「Oligonolおよび中鎖脂肪酸Capric acid含有キャンディーのマウス口腔カンジダ症治療効果」
発表者羽山和美

・2013年

学会名ISNFF 2013 (台湾)
日時2013年11月5日(火)~9日(土)
演題「The combinational use of Oligonol and Meratrim contributes to the body weight management in mice」
(OligonolとMeratrimの併用はマウスの体重管理に貢献する)
発表者前田哲宏

学会名日本油化学会 第52回年会 (宮城)
日時2013年9月3日(火)~9月5日(木)
演題「Effect of Oligonol administration on moduration of lipid metabolism」
(Oligonolを経口投与した場合の脂質代謝調節作用)
発表者長田恭一

学会名AMMG 2013 (アメリカ)
日時2013年5月2日(木)~5日(日)
演題「Nutritional Management of Diseases of Overt Inflammation: Impact on Cancer and Diabetes」
(明白な炎症疾患における栄養管理:がん、糖尿病に対する影響)
発表者Okezie I. Aruoma

学会名Experimental Biology 2013 (アメリカ)
日時2013年4月20日(土)~24日(水)
演題「Effect of oligomerized polyphenol supplementation on lipid metabolism during exercise in healthy men.」
(若年健常男性のトレーニング中の脂質代謝における低分子化ポリフェノール摂取の効果)
発表者藤田聡

学会名第86回 日本薬理学会年会 (福岡)
日時2013年3月21日(木)~23日(土)
演題1「Oligonol inhibited the NADPH oxidase activity and preserved the insulin signal in endothelial cells under diabetic conditions」
(オリゴノールは糖尿病条件下の内皮細胞においてNADPH酸化酵素の活性を阻害し、インスリンシグナルを保存する)
発表者1横尾宏毅
演題2「Protective effects and molecular mechanisms of oligonol in UV-irradiated NIH3T3 cells」
(紫外線照射したNIH3T3細胞におけるオリゴノールの保護効果と分子メカニズム)
発表者2張暁紅

・2012年

学会名第10回 日本機能性食品医用学会総会 (東京)
日時2012年12月15日(土)~16日(日)
演題「低分子化ライチポリフェノールの血管内皮機能に対する機能性」
発表者近藤和雄

学会名第56回 日本医真菌学会総会・学術集会 (東京)
日時2012年11月10日(土)~11日(日)
演題「Oligonolと中鎖脂肪酸Capric acidとの併用によるマウス口腔カンジダ症治療効果」
発表者安部茂

学会名第63回 日本電気泳動学会総会 (沖縄)
日時2012年8月20日(月)~21日(火)
演題「トロピカルフルーツによるレンサ球菌産生溶血毒素阻害能の検討」
発表者鈴木潤

学会名第66回 日本栄養・食糧学会大会 (宮城)
日時2012年5月18日(金)~20日(日)
演題1「グルコース刺激下におけるマクロファージの活性化に対するライチポリフェノールの影響」
発表者1近藤和雄
演題2「新規開発したコラーゲン抗糖化アッセイ法を用いたPhytochemicalsの機能性評価」
発表者2平敏夫
演題3「ブドウ糖負荷後の血管内皮機能に対する低分子化ライチポリフェノールの影響」
発表者3近藤和雄

学会名日本薬学会 第132年会 (札幌)
日時2012年3月28日(水)~31日(土)
演題「網膜変性モデルマウスに対するライチ由来ポリフェノール(オリゴノール)の抑制効果」
発表者油井聡

学会名第82回 日本衛生学会学術総会 (京都)
日時2012年3月24日(土)~26日(月)
演題「Oligonolは神経細胞において小胞体ストレス減弱作用をもつ」
発表者櫻井拓也

学会名NAPA 2012 (韓国)
日時2012年3月15日(木)~17日(土)
演題「Chemopreventive Effects of Oligonol on Dextran Sulfate Sodium-induced Mouse Colitis and Underlying Biochemical Mechanisms」
(マウスのデキストラン硫酸ナトリ ウム誘導大腸炎および基礎性科学的機構に対するOligonolの化学予防効果)
発表者Young-Joon Surh

学会名RedCat meeting 2012 (ルクセンブルク)
日時2012年1月25日(水)~27日(金)
演題「Chemopreventive Effects of Oligonol on Dextran Sulfate Sodium-induced Mouse Colitis and Underlying Biochemical Mechanisms」
(マウスのデキストラン硫酸ナトリウム誘導大腸炎および基礎性科学的機構に対するOligonolの化学予防効果)
発表者Young-Joon Surh

・2011年

学会名第9回 日本機能性食品医用学会総会 (大阪)
日時2011年12月10日(土)~11日(日)
演題1「オリゴノール(低分子ポリフェノール)摂取による生活習慣病の改善と予防効果に関する臨床研究 ~機能性食品の予防医療への活用モデルとして~」
発表者1西平順
演題2「強度運動負荷時における機能性食品オリゴノールの抗炎症効果」
発表者2西澤幹雄
演題3「脂肪肝細胞を用いたテーラーメード治療法の開発」
発表者3伊藤壽記
演題4「Oligonolによるマウスモデルの脂肪肝に対する改善効果」
発表者4古賀佑介

学会名第9回 日本予防医学会学術総会 (東京)
日時2011年11月19日(土)~20日(日)
演題「Oligonolは神経細胞において小胞体ストレスを減弱させる」
発表者櫻井拓也

学会名ISNFF 2011 (札幌)
日時2011年11月14日(月)~17日(木)
演題1「Promotion of healthcare by clinical trial system for foods and establishment of international food network」
(食品の臨床試験システムおよび国際ネットワーク樹立による健康管理の促進)
発表者1西平順
演題2「Effect of Oligonol, a highly bioavailable lychee-derived polyphenolic antioxidant, on increased vasodilatory effect in cardiovascular tissues」
(血管組織内の血管拡張促進におけるライチ由来高活性抗酸化剤Oligonolの影響)
発表者2Manashi Bagchi

学会名韓国応用生物化学会(KSABC) (韓国)
日時2011年10月20日(木)~22日(土)
演題「Oligonol improves the abilities of memory and cognition under Aß25-35 - induced Alzheimer's model」
(Aβ25-35誘導アルツハイマー動物モデルにおいてOligonolは記憶・認知機能を改善させる)
発表者横澤隆子

学会名第32回 日本肥満学会 (兵庫)
日時2011年9月23日(金)~24日(土)
演題「LDL被酸化能ならびに血管内皮機能におけるライチポリフェノールの改善作用」
発表者岸本良美

学会名ESPEN 2011 (スウェーデン)
日時2011年9月3日(水)~6日(土)
演題1「Flavanol-rich Lychee Fruit Extract Suppresses Expression of Genes Involved in Inflammation in Rat Hepatocytes」
(高フラバノールライチ果実抽出物はラットの肝細胞において炎症に関わる遺伝子の発現を抑制する)
発表者1西澤幹雄
演題2「Supplementation with Flavanol-rich Lychee Fruit Extract Influences the Inflammatory Status of Long-distance Runners」
(高フラバノールライチ果実抽出物の摂取は長距離走者の炎症状態に影響を及ぼす)
発表者2奥村忠芳

学会名第43回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 (札幌)
日時2011年7月15日(金)~16日(土)
演題「Intake of lychee fruits polyphenol improved LDL oxidizability and endothelial function in healthy subjects」
(ライチ果実ポリフェノールの摂取は健常人のLDLの易酸化性および血管内皮機能を改善する)
発表者岸本良美

学会名XI Asian Congress of Nutrition 2011 (シンガポール)
日時2011年7月13日(水)~16日(土)
演題「Anti-obese Effects of Dietary Lychee Polyphenol or Oliognol in OLETF Rats」
(OLETFラットにおけるライチ由来ポリフェノールまたはOligonolの抗肥満効果)
発表者長田恭一

学会名第11回 日本抗加齢医学会総会 (京都)
日時2011年5月27日(金)~29日(日)
演題「天然食品素材等を配合したドリンクの男性機能向上の可能性」
発表者森山浩義

学会名第65回 日本栄養・食糧学会大会 (東京)
日時2011年5月13日(金)~15日(日)
演題1「LDL被酸化能ならびに血管内皮機能に対するライチ由来ポリフェノール摂取の影響」
演題2「STZ誘発糖尿病ラットにおけるOligonolとライチポリフェノールの抗糖尿病作用」
発表者1長田恭一
発表者2大橋里美

学会名日本農芸化学会2011年度大会 (京都)
日時2011年3月25日(金)~28日(月)
演題「STZ誘導糖尿病ラットにおけるOligonolとライチポリフェノールの抗糖尿病作用」
発表者長田恭一

学会名第81回 日本衛生学会学術総会 (東京)
日時2011年3月25日(金)~28日(月)
演題1「運動およびOligonolの摂取は老化促進モデルマウスの認知機能を予防する」
発表者1櫻井拓也
演題2「肥満抑制効果を有するOligonolによる脂肪分解反応の調節機構の解明」
発表者2小笠原準悦

学会名ASPEN 2011 (カナダ)
日時2011年1月29日(日)~2月1日(火)
演題1「The Integrative Approach for Cancer Patients with Metabolic Symdrome」
(メタボリックシンドローム合併の癌患者を対象とした統合的ライフスタイル介入の試み)
発表者1伊藤壽記
演題2「Clinical Intervention for Health Promotion through Evaluation of Functional Foods in Hokkaido」
(北海道における機能性食品の評価:健康増進を目的とした臨床的介入)
発表者2西平順

・2010年

学会名PACIFICHEM 2010 (アメリカ)
日時2010年12月15日(水)~20日(月)
演題「Oligonol, a highly bioavailable Lychee-derived polyphenolic antioxidant, in preventing obesity and metabolic syndrome」
(肥満およびメタボリックシンドロームの予防における抗酸化ポリフェノール・Oligonol)
発表者Manashi Bagchi

学会名第8回 日本予防医学会学術総会 (石川)
日時2010年12月11日(土)~12日(日)
演題「老化促進モデルマウスの認知機能障害に対するOligonolの予防効果」
発表者櫻井拓也

学会名第23回 日本色素細胞学会学術大会 (東京)
日時2010年11月27日(土)~28日(日)
演題「メラノサイトにおける低分子ポリフェノール(オリゴノール)の生物学的・生化学的活性」
発表者萩原千也

学会名SIO 2010 (アメリカ)
日時2010年11月11日(木)~13日(土)
演題「Integrated and individualized lifestyle intervention for the patients with cancer and obesity」
(メタボリックシンドローム合併の癌患者を対象とした統合的ライフスタイル介入の試み)
発表者前田和久

学会名第54回 日本医真菌学会総会 (東京)
日時2010年10月16日(土)~17日(日)
演題「口腔カンジダ症に対するOligonolの効果」
発表者安部茂

学会名2010 ISNFF Conference and Exhibition (インドネシア)
日時2010年10月11日(月)~15日(金)
演題「Facilitative Effects of Oligonol for Fatty Acid Oxidation in a High‐Fat Diet Murine Model」
(高脂肪食マウスモデルの脂肪酸酸化におけるオリゴノールの促進作用)
発表者本間康平

学会名日本アロマセラピー学会第13回学術総会 (大阪)
日時2010年10月10日(日)~11日(月)
演題「炎症性疾患患者へのアロマセラピーの実地と基礎 ~中国での展開を交えて」
発表者町田久

学会名第31回 日本肥満学会 (群馬)
日時2010年10月1日(金)~2日(土)
演題「メタボリックステムセルを使用した機能性食品のスクリーニング」
発表者伊藤壽記

学会名ICP 2010 (25th International Confference on Polyphenols) (フランス)
日時2010年8月23日(月)~27日(金)
演題「Bioactivity of an enhanced lychee fruit extract (Oligonol) on select markers of vascular health and oxidant defense in experimental animals and humans」
(血管の健康および酸化防御の選択的マーカーにおける低分子化ライチ果実抽出物(オリゴノール)の生体活性に関する基礎・臨床)
発表者Robert M. Hackman

学会名ICO 2010 (11th International Congress on Obesity) (スウェーデン)
日時2010年7月11日(日)~15日(木)
演題「Oligonol, a new lychee fruit-derived low molecular form of polyphenol, enhances lipolysis in primary rat adipocytes via activation of the ERK1/2 pathway」
(ライチ由来低分子化ポリフェノール、オリゴノールは初代ラット脂肪細胞においてERK1/2反応経路の活性化を通じて脂肪分解を増進する)
発表者小笠原準悦

学会名第59回 (社)全日本鍼灸学会学術大会 (大阪)
日時2010年6月11日(金)~13日(日)
演題「植物及びハーブ製品と応用」
発表者Gary E. Deng

学会名第80回 日本衛生学会学術総会 (宮城)
日時2010年5月9日(日)~11日(火)
演題「運動および新規低分子化ポリフェノールOligonolによる脂肪組織化ストレス軽減効果」
発表者大野秀樹

学会名第30回 日本登山医学会学術集会 (群馬)
日時2010年5月7日(金)~9日(日)
演題「低圧・低酸素が引き起こす酸化ストレスとオリゴノールの抗酸化効果」
発表者長澤純一

学会名Experimental Biology meeting (アメリカ)
日時2010年4月24日(土)~28日(火)
演題1“Active Hexose Correlated Compound (AHCC) improves immune cell populations after influenza vaccination of healthy subjects.”
(AHCCは健常人においてインフルエンザワクチン接種後の免疫細胞群を改善する)
発表者1Elizabeth M. Gardner
演題2“Effects of Oligonol supplementation on the appearance of skin photo-aging, wrinkles, hyperpigmrntation and lentigines.”
(肌の光老化、しわ、色素過剰およびほくろに対するOligonol摂取の効果)
発表者2藤井創

学会名日本薬学会 第130年会 (岡山)
日時2010年3月28日(日)~30日(火)
演題1「ライチ由来低分子化ポリフェノールOligonolの抗菌・抗真菌効果」
発表者1小松健一
演題2「ライチオリゴノールの2型糖尿病モデルにおける脂質合成及び酸化ストレスの抑制作用」
発表者2横澤隆子

学会名農芸化学会 2010 (東京)
日時2010年3月27日(土)~30日(火)
演題「Oligonolとライチポリフェノールの抗肥満作用」
発表者室井啓佑

学会名第83回 日本細菌学会総会 (神奈川)
日時2010年3月27日(土)~29日(月)
演題“Therapeutic Effect of Oligonol on Murine Oral Candidiasis”
(口腔カンジダ症マウスモデルにおけるオリゴノールの治療効果)
発表者安部茂

学会名第5回 連携大学院セミナー京都『食による健康増進』 (京都)
日時2010年3月16日(火)
演題“Regulation of Redox and Inflammation Signaling by Food Components”
(食品成分によるREDOXと炎症シグナルの制御)
発表者Young-Joon Surh

学会名第4回学術フロンティア研究発表会(早稲田大学) (東京)
日時2010年1月6日(水)~7日(木)
演題“Possible mechanisms underlying effects of Oligonol, a new lychee fruit-derived low molecular form of polyphenol, on fat metabolism in primary adipocytes”
(脂肪代謝に及ぼす新規低分子化ポリフェノール(Oligonol)の効果と作用機序)
発表者小笠原準悦

・2009年

学会名ICPH 2009 (イギリス)
日時2009年12月7日(月)~11日(金)
演題1“Acute Effects of a Flavanol-rich Lychee Fruit Extract (Oligonol) on Select Markers of Vascular Health and Oxidant Defense”
(血管健康状態および酸化防衛の選択マーカーにおける高フラバノール果実抽出物(オリゴノール)の急性効果)
発表者1Robert M. Hackman
演題2“Metabolic Stem Cell (MSC) based treatment approach against lifestyle-related cancer patients”
(ヒト脂肪組織由来幹細胞(MSC)を用いた生活習慣関連がん患者に対する治療法の開発)
発表者2前田和久
演題3“Effect of lychee-derived low-molecular-weight polyphenol (Oligonol) on postprandial hyperglycemia”
(ライチ抽出低分子化ポリフェノール(オリゴノール)の食後高血糖への効果)
発表者3西平順

学会名国際核酸医薬シンポジウム2009 (福岡)
日時2009年11月3日(火)~6日(金)
演題“Natural Antisense Trnascripts Involved in the Regulation of Cytokine Gene Expression by the Oligomerized Polyphenol Oligonol”
(低分子化ポリフェノールOligonolによる、サイトカイン遺伝子の発現調節に関与するナチュラルアンチセンス転写物)
発表者西澤幹雄

学会名ISNFF 2009 (アメリカ)
日時2009年11月1日(日)~4日(水)
演題1“Lychee Oligonol as an Anti-aging and Innovative Nutritional Substance”
(アンチエイジングおよび革新的栄養物質としてのライチ抽出オリゴノール)
発表者1Anil Kulkarni
演題2“Effect of Polyphenols on Selected Markers of Vascular Health and Oxidant Defense”
(血管健康状態および酸化防衛の選択マーカーにおけるポリフェノールの効果)
発表者2Robert M. Hackman
演題3“Discovery of novel functions of low-molecular weight polyphenol (Oligonol) beyond its antioxidant action”
(抗酸化作用を持つ低分子化ポリフェノール(オリゴノール)の新たな機能の発見)
発表者3西平順

学会名第30回 日本肥満学会 (静岡)
日時2009年10月9日(金)~10月10日(土)
演題「高脂肪食負荷マウスにおけるOligonolの脂肪代謝促進効果およびSOPとの併用効果」
発表者北舘健太郎

学会名第21回 腎とフリーラジカル研究会 (岡山)
日時2009年9月26日(土)
演題「ライチオリゴマーの2型糖尿病モデルを用いた検討」
発表者横澤隆子

学会名第64回 日本体力医学会大会 (新潟)
日時2009年9月18日(金)~9月20日(日)
演題「低分子ポリフェノールの摂取が高強度間欠的運動時の酸化ストレスおよび抗酸化能に与える影響」
発表者日下部未来

学会名31th ESPEN Congress 2009 (オーストリア)
日時2009年8月29日(土)~9月1日(火)
演題“Involvement of the Functional Food Oligonol in Hepatoprotection by Reduction of Nitric Oxide”
(一酸化窒素現象による肝保護への機能性食品Oligonolの関与)
発表者西澤幹雄

学会名立命館大学R-GIROシンポジウム (京都)
日時2009年3月6日(金)
演題1「ラット肝細胞を用いたサイトカインによる誘導型一酸化窒素合成酵素(iNOS)誘導に対するOligonolの効果」
発表者1西澤幹雄
演題2「長距離選手におけるオリゴノールの効果」
発表者2伊坂忠夫

学会名日本薬学会 第129年会 (京都)
日時2009年3月26日(木)~28日(土)
演題「Oligonolは高濃度グルコース負荷による人血管内皮細胞のインスリンシグナル抑制を正常化させる」
発表者西岡浩

学会名第82回 日本薬理学会年会 (神奈川)
日時2009年3月16日(月)~18日(水)
演題“Oligonol preconditioning induces neuroprotection via upregulation of EAAT3 activity in LPS stimulated C6 cells”
(オリゴノールによる前処理はリポ多糖刺激C6細胞においてEATT3活性の上向き調節により神経保護を誘導する)
発表者張暁紅

・2008年

学会名第6回 機能性食品医用学会学術集会 (兵庫)
日時2008年12月6日(土)~7日(日)
演題1「血管内皮細胞におけるライチポリフェノールの抗動脈硬化作用に関する検討」
演題2「ライチ果実由来ポリフェノールのMMP活性に及ぼす影響」
発表者近藤和雄

学会名第4回 食と健康に関する新潟国際シンポジウム (新潟)
日時2008年11月29日(土)~30日(日)
演題“Oligonol normalizes insulin signaling inhibited by high level Glucose in human endothelial cells evidence for a role of oligonol in oxidative stress-mediated insulin resistance”
(Oligonolは高濃度グルコース負荷による人血管内皮細胞のインスリンシグナル抑制を正常化させる)
発表者藤井創

学会名第31回 日本血栓止血学会学術集会 (大阪)
日時2008年11月20日(木)~22日(土)
演題「生活習慣病における血栓準備状態の病態解析:PAI-1と酸化ストレスの関係」
発表者藤井聡

学会名ISNFF2008 (台湾)
日時2008年11月14日(金)~17日(月)
演題“Amelioration of Abdominal Obesity by Low Molecular Weight Polyphenol (Oligonol) from Lychee”
(ライチ由来低分子量ポリフェノール(Oligonol)による腹部肥満の改善)
発表者西平順

学会名第11回 日本補完代替医療学学術集会 (横浜)
日時2008年11月7日(金)~9日(月)
演題“Effect of Oligonol for Periferal Circulation”
(低分子化ライチポリフェノールOligonolの末梢循環に与える影響)
発表者青柳一正

学会名第15回 日本未病システム学会学術総会 (東京)
日時2008年11月1日(土)~2日(日)
演題「ライチ果実由来ポリフェノールによるLDLの酸化抑制に関する検討」
発表者近藤和雄

学会名第20回 腎とフリーラジカル研究会 (大阪)
日時2008年9月20日(土)
演題“Diverse Effect of "Oligonol" a Oligomeric Polyphenol on Oxidative Stress in Human”
(低分子化ポリフェノール製剤「Oligonol」の人間での活性酸素抑制作用)
発表者青柳一正

学会名24th International Conference in Polypfenols (スペイン)
日時2008年7月8日(火)~11日(金)
演題“Absorption of a Lychee Fruit Extract Rich in Flavonoids (Oligonol) and Effects on Membrane Stability and Oxidant Defense in Animals and Humans”
(動物およびヒトにおけるライチ果実抽出高フラボノイドOligonolの吸収と膜安定性および酸化体防御の関係)
発表者Robert M. Hackman, et al.

学会名第8回 日本抗加齢医学界総会 (東京)
日時2008年6月6日(金)~8日(日)
演題「ライチ由来低分子化ポリフェノールOligonol摂取によるヒト内臓脂肪の抑制効果について」
発表者西平順

学会名16th European Congress of Obesity (スイス)
日時2008年5月14日(水)~17日(土)
演題“Amelioration of abdominal obesity by low molecular weight polyphenol (Oligonol) from lychee”
(ライチ由来低分子化ポリフェノールOligonolによる腹部肥満の改善)
発表者西平順

学会名第62回 日本栄養・食糧学会 (東京)
日時2008年5月2日(金)~4日(日)
演題「ライチ由来ポリフェノールの血管内皮細胞を介した抗LDL酸化作用に関する検討」
発表者平田悠美子

学会名American Association for Cancer Research (アメリカ)
日時2008年4月12日(土)~14日(月)
演題“Oligonol Inhibits UVB- and/or Phorbol Ester-induced Expression of COX-2, Activation of Nuclear Factor-κB, AP-1 and C/EBP, and Chemically Induced Papillomagenesis in Mouse Skin In Vivo”
(Oligonolはマウス皮膚(in vivo)において、紫外線もしくはホルボールエステル誘導によるCOX-2発現、NF-κB、AP-1、C/EBPの活性化、化学物質誘導によるパピローマ発生を阻害する)
発表者Young-Joon Surh, et al.

・2007年

学会名ICMAA-2007 (韓国)
日時2007年12月1日(土)~5日(水)
演題“Chemopreventive and Chemoprotective Effects of Oligonol, an Oligomeric Polyphenol Formulation, in Mouse Skin In Vivo”
(オリゴマー化Oligonolのマウス皮膚(in vivo)における化学的予防及び科学的防御の効果)
発表者Joydeb Kumar Kundu

学会名第5回 日本機能性食品医用学会総会 (東京)
日時2007年12月1日(土)~2日(日)
演題「初代ラット内臓脂肪細胞における脂肪蓄積に対するOligonolの作用」
発表者北舘健太郎

学会名ICPH 2007 (京都)
日時2007年11月25日(日)~28日(水)
演題1“Effects of a flavanol-rich lychee fruit extract (oligonol) on oxidant defense and membrane stability in animals and humans”
(高フラバノールライチ抽出物Oligonolが動物およびヒトの酸化体防御および膜安定性におよぼす効果)
発表者1Robert M. Hackman
演題2“Antioxidantive/antiinflammatory effects of the new lychee-derived polyphenol Oligonol converted into a low-molecular form in white adipose tissue”
(新ライチ抽出低分子化ポリフェノールOligonolの白色脂肪組織における抗酸化/抗炎症効果)
発表者2櫻井拓也
演題3“Oligonol inhibits chemically-induced papillomagenesis, expression of COX-2, and activation of nuclear factor-κB and C/EBP in mouse skin in vivo”
(Oligonolはin vivoのマウス皮膚において化学物質誘導によるパピローマ発生、COX-2発現、NF-κBおよびC/EBPの活性化を阻害する)
発表者3Joydeb Kumar Kundu

学会名第28回 日本肥満学会 (東京)
日時2007年10月18日(木)~20日(土)
演題「初代ラット内臓脂肪細胞における脂肪蓄積に対するOligonolの作用」
発表者北舘健太郎

学会名第62回 日本体力医学会大会 (秋田)
日時2007年9月15日(土)~17日(月)
演題「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールOligonolによる疲労改善効果」
発表者櫻井拓也

学会名第27回 日本登山医学会学術集会 (宮城)
日時2007年6月2日(土)~3日(日)
演題「高所登山における抗酸化サプリメント摂取の意義−Oligonolを中心として−」
発表者大野秀樹

学会名15th European Congress on Obesity (ハンガリー)
日時2007年4月22日(日)~25日(水)
演題“New lychee-derived polyphenol Oligonol converted into a low-molecular form reduces oxidative stress in adipocytes”
(ライチ由来低分子化ポリフェノールOligonolは脂肪細胞において酸化ストレスを減少させる)
発表者櫻井拓也

学会名日本薬学会 第127年会 (富山)
日時2007年3月28日(水)~30日(金)
演題「低分子化ポリフェノールOligonol併用によるCisplatin制がん効果に対する影響」
発表者西岡浩

学会名第77回 日本衛生学会総会 (大阪)
日時2007年3月25日(日)~28日(水)
演題「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールOligonolによる脂肪細胞内酸化ストレス減少効果」
発表者櫻井拓也

学会名Asian Societies of Cosmetic Scientists 8th Congerence (シンガポール)
日時2007年3月7日(水)
演題“Novel Polyphenol Derivative"Cysteinyl-Oligo-Proanthocyanidin (Oligonol-CS)" is Effective against Skin Aging”
(新ポリフェノール誘導体“システイン-オリゴ-プロアントシアニジン(Oligonol-CS)”は肌加齢に対して効果的である)
発表者A. Iddamalgoda

・2006年

学会名第4回 日本予防医学会学術総会 (埼玉)
日時2006年12月1日(金)~2日(土)
演題「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールOligonolは脂肪細胞の酸化ストレスを軽減する」
発表者大野秀樹

学会名第9回 日本補完代替医療学会学術集会 (大阪)
日時2006年10月28日(土)~29日(日)
演題“The Effect of Short-chain Polyphrnol, Oligonol, in Human Clinical Study”
(低分子化ポリフェノールOligonolのヒト臨床試験)
発表者青柳一正

学会名第61回 日本体力医学会大会 (神戸)
日時2006年9月24日(日)~26日(火)
演題「ライチ由来新規低分子化ポリフェノールOligonolの脂肪細胞における抗酸化作用」
発表者櫻井拓也

学会名第23回 和漢医薬学会大会 (岐阜)
日時2006年8月26日(土)~27日(日)
演題「低分子ポリフェノール(オリゴノール)の脳保護作用」
発表者藤原道弘

学会名第20回 国際生化学・分子生物学会議 (京都)
日時2006年6月17日(土)
演題“Examination of the anti-oxidative effect of new polyphenol Oligonol in adipocytes”
(脂肪細胞における新ポリフェノール製剤Oligonolの抗酸化効果の検討)
発表者櫻井拓也

学会名第76回 日本衛生学会総会 (山口)
日時2006年3月25日(土)~28日(火)
演題「新規ポリフェノールOligonolの脂肪細胞における抗酸化作用の検討」
発表者櫻井拓也

学会名日本薬学会 第126年会 (仙台)
日時2006年3月28日(火)~30日(木)
演題1「ヒト試験による低分子化ポリフェノールOligonolの化粧品化素材への検討」
演題2「in vitroにおける低分子化ポリフェノールOligonolの化粧品化素材への検討」
発表者1,2坪井孝之
演題3「新規低分子化ポリフェノールOligonolの正常マウスに対する抗酸化作用」
発表者3廣瀬亜矢

学会名第79回 日本薬理学会 (横浜)
日時2006年3月8日(水)~10日(金)
演題“Evaluation of the safety and toxicity of the oligomerized polyphenol Oligonol”
(植物性ポリフェノール/オリゴノールは血管内皮細胞における高濃度グルコース誘発NO放出抑制を改善させる)
発表者張暁紅
 
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